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【ESOTERIC】エソテリック 名盤復刻シリーズ アナログレコード 5月23日発売

エソテリック 名盤復刻シリーズ アナログレコード 5月23日発売

 

エソテリック 名盤復刻シリーズ アナログレコード 下記2タイトルが5月23日に発売となります

すべて限定生産となりますので、お早めにお買い求めください

 

 

 

モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番、同第27番
シューベルト:楽興の時
クリフォード・カーゾンとベンジャミン・ブリテンによる知る人ぞ知る至極のモーツァルト協奏曲不滅の名盤
モーツァルトに対し献身的なまでの愛情を注いでいた2人、世界最高のピアニストの一人と評されたクリフォード・カーゾンと彼が唯一認めたベンジャミン・ブリテンとの至極の協奏曲。
さらに、これまでSuper Audio CDではリリースされたことがなく、このLPでしか聴くことのできないシューベルト『楽興の時』。
彼が最も得意としていたレパートリーを新たに「Esoteric Mastering」によるリマスターでリリース。

サー・クリフォード・カーゾン(ピアノ)
ベンジャミン・ブリテン(指揮)
イギリス室内管弦楽団
[録音]1970 年9月24日(協奏曲第20番)9月25日(協奏曲第27番)、1971年2月4〜6日(楽興の時)
イギリス・サフォーク、スネイプ・モルティングス・コンサート・ホール
[LP初出]SXL 7007(1982年、モーツァルト)、DECCA SXL6523 (1971年、シューベルト)
[日本盤LP初出]]LONDON L28C-1411(1983年、モーツァルト)、LONDON SLC-2150(1972年、シューベルト)

 

ブラームス:交響曲第2番、大学祝典序曲
バルビローリ晩年の豊潤なブラームス、名演が数多い第2番の中でも最も情緒的陰影の濃い演奏
LP時代の花形指揮者バルビローリのディスコグラフィの中でも別格の輝きを放っているウィーン・フィルとの唯一のブラームス交響曲全集の録音から、彼にとって思い入れの深い第2番。

ムジークフェラインに響き渡る豊麗な音楽を見事に描ききった名録音を新たに「Esoteric Mastering」によるリマスターでリリース。

サー・ジョン・バルビローリ(指揮)  ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
[録音]1966年12月7〜9日(交響曲第2番)、1967年12月6〜8日(大学祝典序曲)、ウィーン、ムジークフェライン 大ホール
[LP初出]EMI HMV ASD2421(交響曲第2番)、EMI HMV ASD2433(大学祝典序曲)(1969年)
[日本盤LP初出]EMI ANGEL AA8442(交響曲第2番)、EMI ANGEL AA8444(大学祝典序曲)(1969年発売)